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運営する理由

なぜJTAを運営しているのか?

直販の時代が到来!

今は、インターネットを通して
世界中から自分が必要なものを購入することが出来ます。

ということは、逆に
インターネットを通して、商品を販売している人がいます。

今は、自宅にいながらPC1台
誰でも、販売できる時代なんです!

どこから仕入れする?

勝マイケル
勝マイケル
仕入れはどこからするの?と疑問に思いますよね?

最初に、「世界中から自分の必要なものを購入することが出来ます」と お伝えしました。

世界一の生産国である、「中国」から安く仕入れを行うことで 日本国内で販売することが出来ます。

ただ、国が違えば言語商慣習が違います。

  • 中国に欲しい商品があるけど、中国語しゃべれないから購入できない…
  • 中国から商品を購入しても、扱いが雑そうで手元に届いた時は壊れてるかもしれない…

不安に思う方もいると思います。

私たちがいる「安心して!」

そんな不安を解消するために
WMG(ワールドマートグループ)JTA(日中貿易協会)を運営している私たちが
しっかりとサポートします。

中国輸入代行業者を運営している「WMG(ワールドマートグループ)
中国輸入ビジネスのノウハウを提供している「JTA(日中貿易協会)

勝マイケル
勝マイケル
中国輸入ビジネス業界
代行輸入まで行って国内販売の方法まで
提供している会社は、そんなに存在しません!!
  • 必要な時に、相談できる仲間
  • ネット物販に必要なノウハウ
  • 中国輸入のサポート ・・・etc

必要な内容を提供していきます。

誰もが「個」として、活躍しお金を作ることが出来る
再現性の高いネット物販をスタートし行動し続けることで
理想的な人生を現実することが出来ます。

JTAを通して伝えたいこと!

なぜここまでやるのか?

あなたが売上を伸ばし、利益をあげることで
理想の人生を叶える・人生を豊かにする
お手伝いをしていきたいというのがあります。

『三方よし』を作る

私たちJTAも実践の中で最新のノウハウが集まり
その情報を提供していく中で
三方よし
が作れると思っています。

三方よし」とは、近江商人の経営哲学のひとつ。

商売において、売り手と買い手が満足するのは当然のこと
社会に貢献できてこそ、よい商売といえる

という考え方となります。

まさにJTAも、この考え方の元に設立されました。

JTAを通して
あなたにとっても
JTAメンバーにとっても
社会にとっても、みんなが満足するような
気持ちになってもらいたいと思います。

JTAで実現させたいこと!

その1:あなたの人生の登場人物の一人になりたい

あなたの人生の主人公は、もちろんあなた

あなたの人生には、様々な人が登場していると思います。

私たちやJTAメンバーが加わることで
登場する人物が増え
物語は、長編になり、濃ゆく深くなることでしょう。

あなたの物語は、きっと色艶やかで理想的なものだと思います。

そんな、あなたの物語の登場人物の1人になり
理想を現実に変えるお手伝いをしていきたいです。

その2:あなたの成長を見ていきたい

ギブギブギブギブギブ&ギブの精神」をもつことで
三方よし』は実現されていきます。

最初は、誰でもが初心者です。

月日・時間を経て成長していきます。
ただ、うまくいく人とうまくいかない人がいます。

それは、そんな大きな差はないと考えています。

  • 行動するかしないか
  • 行動し続けるか諦めるか
勝マイケル
勝マイケル
現状維持のまま人生を過ごすより 「チャレンジし続ける人生」の方が、楽しいと思いませんか?

インプット→アウトプット→行動
を繰り返していくことで
自分自身が成長することが出来ます。

そんなあなたの成長を見守りたいです。

その3:社会貢献できる人間に!

人生は4つのバランスだと思っています。

  • お金
  • 時間
  • 健康
  • 人間関係

たとえば、四葉のクローバー
葉が4枚でないと「幸運」とはならないですよね?
四葉のクローバーには
一枚一枚に素敵な言葉があります。

どことなく、人生の4つのバランスに似ています。

  • 一枚目:財産(wealth)
  • 二枚目:名声(fame)
  • 三枚目:満ち足りた愛(faithful lover)
  • 四枚目:この上ない健康(glorious health)

これら四枚すべて揃う事で
真実の愛(True love)」が得られ
幸せをもたらすと言われています。

1つとも、欠けてはならないものばかり…

JTAを通して、4つのバランス
少しでも手に入れて、実現してもらいたいと思いますし
自分を大切にしながら、周りも大切にして
幸せの波紋」を広げてほしいと思います。